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混雑区間は有料継続も=高速道無料化で―前原国交相(時事通信)

 前原誠司国土交通相は8日の初閣議後に国交省内で行った記者会見で、高速道路の無料化について「無料化すれば込む所、渋滞が起きて高速道路の意味が低減をしたり、相殺をされてしまう所については有料にすることも考えないといけない」と述べ、大都市近辺の交通量の多い路線については料金徴収を続けることもあり得るとの認識を示した。
 今月下旬に始める一部区間の無料化社会実験は地方路線が中心。首都高速や阪神高速など交通量の多い路線は除かれている。
 また、前原氏は、民主党内の反発で実施が先送りされた高速道路の新料金制度について「(現時点では)見直しをしない。国会での議論を踏まえて国交省として総合的に判断する」との考えを改めて強調した。 

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鳩山首相との交渉拒否=福島氏罷免「政権に禍根」―稲嶺名護市長(時事通信)

 沖縄県名護市の稲嶺進市長は28日、米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)移設に関する政府対処方針決定を受けた今後の対応について「私は交渉の場に立たない。それ(辺野古への移設)を前提するなら、向き合うどころか対峙(たいじ)、対決だ」と述べ、鳩山由紀夫首相との交渉には応じない考えを示した。名護市内で記者団の質問に答えた。
 辺野古への移設が盛り込まれた日米共同声明に関しては「手順、やり方は民主主義の否定であり冒涜(ぼうとく)だ。政治への信頼もすべて無くしてしまう」と強く批判した。
 鳩山首相が社民党党首の福島瑞穂消費者・少子化担当相を罷免したことには「手段を選ばない物事の進め方で、今の世の中でこんな事があっていいのか。これは必ず首相自らにも政権にも禍根を残す出来事だ」と話した。 

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